


親子で参加できるから安心。
お子様の「自信」や「集中力」「礼儀正しさ」を育む、禅道会 の空手。親子で体験してみませんか?
姫路市の姫路高岡道場道場 で、空手の親子体験会を開催します。
「ちょっとだけ見てみたい」という方も大歓迎!
参加者には「受講料1ヶ月無料」の特典もついてくるので、「試しに少しだけ通ってみる」こともできますよ。
禅道会の空手なら
●心の強い子に育ちます ●ハキハキ元気に、礼儀正しくなります。 ●集中力が身につきます ●運動が苦手でも大丈夫!

心の強い子に育ちます
稽古を重ね、「以前は出来なかったことが出来ている」自分の成長に気づくと、自信がついてきます。
そして、「ぼくは空手をやっている」という自信から、心に余裕を持って人に接することが出来るようになります。
そのため、空手を始めたことがきっかけで、いじめられなくなったり、人前でもおじけずに話せるようになったりといった変化も。
また、試合で勝ったり負けたりを繰り返す中で、努力する喜びを知り、多少のことではへこたれないお子様に育ちます。
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ハキハキ元気に、礼儀正しく。
道場に入るとき、稽古を始める時の「押忍!」という元気な挨拶。
そして、突きや蹴りを練習する時の、「せいっ!」「せいっ!」という力のこもった掛け声。
大きな声を発していると、うつむきがちだったお子様も、次第に明るく、元気になってきます。
また、空手は礼儀を重んじるスポーツです。
挨拶はもちろん、道場では、靴をしっかりそろえ、目上の人への礼儀を守り、しっかり掃除をするよう指導しています。
空手を続けていると、日常生活で、そして将来、社会に出るときに必要な礼儀、マナーが身についてきます。
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集中力が身につきます
お子様に集中力を身に付けてもらえるよう、禅道会では「正しい姿勢」を重視しています。
「正しい姿勢」を保てるようになると、呼吸がゆっくり、深くなり、意識を集中させやすい状態になります。
また、禅道会の稽古には、自分の動作に意識を向け、“今、この瞬間”に集中する「動禅」という禅の修行法が生きています。
禅道会の稽古を続けているうちに、普段、落ち着きのないお子様でも、次第に目の前の物事に集中できるようになってきます。
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運動が苦手でも大丈夫!
お子様に空手を体験させたくても、「運動が苦手だから」「体力がないから」と、心配されている方もいらっしゃるはず。でも、安心してください。
禅道会の稽古は、武道が長い歴史の中で築いてきた「誰でもできる」練習システムを用いています。
運動神経の良し悪しが成長を大きく左右するスポーツと違い、反復練習を主体としているので、運動が得意でない方でも強くなれます。
また、稽古は平均一時間程度で、準備体操から徐々に体を慣らしていくので、体力に自信のない方でも無理なく取り組むことができます。
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空手道 禅道会 姫路高岡道場
- 体験日時:[9月28日(日)18:30〜19:30/10月5日(日)18:30〜19:30]からお選びください。
- 体験会場:姫路市 高岡市民センター
兵庫県姫路市東今宿5丁目3−20 - TEL:090-3866-3506(担当 東(あずま))
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\禅道会 姫路高岡道場なら、服装が自由!/

お子様の成長のために空手を検討している方も、ちょっと躊躇してしまうのが“空手着の購入”。「せっかく買っても、すぐにやめてしまったらどうしよう…」なんて心配も。
でも、『禅道会 姫路高岡道場』なら、普段の稽古は「動きやすい服装」で大丈夫!試合に必要なサポーター等もレンタルできるので、ご安心ください。
Q&A
どんな服装で、何を持っていけば行けば良いですか?
動きやすい服装で、水分補給のための飲み物とタオルを持って来場して下さい。
禅道会の空手は、他の団体の空手と違うところがありますか?
禅道会の空手には、突きや蹴りといった打撃技だけでなく、投げ技や関節技もあります。そのため、状況に応じて技を使い分ける工夫や判断力が身につきます。また、イザという時の護身にも有効です。
子供が怪我をしないか心配です
稽古では、試合のようなスパーリングは行いません。お子様が怪我をしないよう、指導者が見守っておりますので、ご安心ください。
審査会や試合も、安全性に配慮したルールの下、スーパーセーフという防具をつけて行うので、大きな怪我をすることはありません。
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『空手道 禅道会』について
『空手道 禅道会』は、真の護身武道の追求と、青少年を健全に育成する武道教育の確立のために設立されました。
「あらゆる局面に対応できる武道」を目指し、打撃技、投げ技、関節技等を、安全に「誰でも」習得できるように体系化。
発祥の地・長野県を中心に、日本全国、海外(東南アジア、中東、ヨーロッパ、アフリカ、南米)にも支部を持ち、日本の武道文化を世界に普及しています。
また、引きこもり・ニート・不登校・家庭内暴力といった、心に問題を抱えた青少年の自立支援を行う「ディヤーナ国際学園」を運営するなど、武道を通じた社会貢献にも積極的に取り組んでいます。
最近では、元道場生の朝倉未来・海兄弟、杉山しずか選手らの活躍が話題になった他、ウクライナの道場生家族の受け入れや、ウクライナ支部を通じての現地支援等でもメディアに取り上げられました。

